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島豚家のこだわり

こだわり

一.コシのある自家製生麺(太麺)
二.炭で炙る沖縄県産島豚の三枚肉(バラ肉)
三.あぐー豚と鰹節、やんばる地鶏の出汁
四.厳選した沖縄の塩で味付け
五.石垣島産ひとめぼれ、羽地のお米


豚肉

島豚家の豚は沖縄県産島豚・あぐー豚を使用。
三枚肉(バラ肉)・本ソーキは3日間、なんこつソーキは4日間、じっくり煮込んで仕込んだジューシーな豚肉を備長炭で丁寧に香りよく炙りました。 お箸ですぐ切れる柔らかさを実現。


自家製生麺

最高級の小麦粉と沖縄県本部町の塩「あっちゃんの塩」を使用した自家製麵場で心を込めて手打ちにてお作りしています。島豚家の自家製生麵は極太麺で、ご注文ごとにゆで上げる為、沖縄そばなのにしっかりコシがある麺となります。


スープ・だし

スープはあぐーだし、沖縄県産の高級カツオ節、やんばる地鶏、島野菜など沖縄の食材を贅沢に使っています。
味付けはプロの料理人が絶賛する「本部あっちゃんの塩」を使用。
しょうゆを一切使用せず、あっさりしていてコクのあるスープに仕上げました。最後の一滴まで飲むことができます。


自家精米

信頼できる農家さんより有機農法で作った安心・安全な島豚家専用コシヒカリを使用しています。毎朝玄米から自家精米して炊き上げています。


お客様に料理をお出ししている器は、
沖縄の伝統工芸・読谷村「やちむんの里」
高江洲康次氏の焼き物を使用しています。


安全面・衛生面

ほとんどの沖縄そば店が外国産の豚肉を使っていますが、島豚家では沖縄県産「島豚」「アグー豚」を使用しています。
また豚肉をはじめ、スープや麵、具など沖縄県産食材を中心に安全、安心なものを厳選して使用しています。
また、県外での料理店勤めの経験を活かし、消毒や食材管理などの衛生面にも最深の注意を払っております。
小さなお子様や年配者にも安心して召し上がっていただいております。



スタッフ紹介

島豚家店主:金子 亮

沖縄だからできた味!食で感動を!!

プロフィール
横浜調理師専門学校卒業・調理師免許取得。
日本料理つきじ植むらに入社。フグの調理免許を16歳にて取得。(最年少記録保持中)
会席料理・うなぎ・てんぷら・はも・すっぽん・手打ちうどんの調理法を修得。
その後、江戸前の有名寿司 店に勤め、さらに北海道の寿司店でも腕を磨き、そのときに日本そばを学ぶ。 2000年オリンピッ クで沸くシドニーへ渡り、和食とイタリアンの店「Y´s レストラン」にてパスタを学ぶ。
代官山の レストラン 「誤時(ゴジ)」、ハワイホノルル本店の「和さびビス トロ」日本店に勤めた後、地鶏・地魚の炙り焼き専門の お店に勤め、炭火の技術を高め、十割そばについて学ぶ。 独立を考え、2008年5月来沖。

沖縄でしか食べることができない、沖縄ならではの味 「沖縄そば」を沖縄の食材を生かして、お客様に感動していただける料理の提供を目指して、食材選びや調理方法の検討など開業に向けての準備を開始。
そして2010年 2月13日、満を持して沖縄県本部町にて「島豚家」オープン。
沖縄県産にこだわった沖縄だからできた味をぜひお召し上がりください。

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